neoです。
GWの5/3に下鴨神社で「流鏑馬神事」が行われました。
これは京都三大祭のひとつ「葵祭」が安全に行われるように祈願する神事です。
当日は晴天に恵まれ・・・るはずが、突然の大雨と雷に観客も馬もビックリ!
着物で見ていた私も大焦り(汗)←急いで木陰に逃げる;
そして厳かに始まった。
こんにちは。気がつけばいつも口が半開きの、デザイナーのヨシミです。
小さな頃からよく母親に「あほっぽく見えるから口を閉じなさい!」と言われていましたが、あまり見た目にこだわらない私は、気にせず口を半開きにしたまま大人になってしまいました。
ところが、普段から口が開いている人は、健康面でも色々と損をしているそうです!
本来、呼吸のための器官は口ではなくて鼻です。
ところが普段から口を半開きにしている私のような人間は、気づけば鼻呼吸ではなく口呼吸をしています。鼻で呼吸すると鼻がフィルタになって、細菌をブロックできるのですが、口呼吸するとフィルタの無い状態で空気を吸い込むことになります。
そのため、口呼吸の人は喉を痛めやすかったり、虫歯になりやすかったりするらしいのです。
さらにさらに、口呼吸の人間は鼻呼吸で使うべき筋肉が衰えて、顔にしまりもなくなってしまうとのこと!
小さい頃に母親に言われていたこと、もうちょっと真面目に聞いておくべきでしたね…☆
参考サイト : あなたは鼻呼吸していますか?それとも口呼吸ですか?
http://www.geocities.jp/ichioshi0172jp/kenko10.html
そのような話を聞いてから、意識的に唇をきゅっと閉めるようにしているのですが、先日テレビで歯科医師の宝田恭子さんという方が出てはって、さらにすごいことを言ってはりました。
唇筋を鍛えることで、なんと顔が10歳も若がえって見える、アンチエイジング効果があるということ!ペットボトルをくわえてキューっと吸い込んだり、ちょっと人前ではできないようなエクササイズでしたが、宝田先生自身が年齢よりはるかに若く見えることを思うと、かなり効果は期待できそうです。
参考サイト : 宝田恭子 アンチエイジングブログ 小顔 エクササイズ
http://takaradakyoko.com/
まずは、普段から口を閉じて生活できるように癖付けようと思います。会社の皆さん、仕事中に私が口をぽかんと開けてパソコンに向かっていたら注意してくださいねー♪
かなり久しぶりの記事投稿の、デザイナーのヨシミです。
3ヶ月程前からずっと何らかの体調不良に悩まされておりましたが、ようやく元気を取り戻しつつあります。
2月頃から2ヶ月程続いたのは、左胸の断続的な痛み。
ズキンズキンと痛みがやって来て、眠っていても目が覚めてしまう程でした!
病院でCTスキャン等もして頂いたのですが、特に異常はなく、原因不明のまま無事にフェイドアウトしていきました。
続いてやって来たのは、喘息のような咳地獄!
最初は風邪かと思ったのですが、他に風邪の症状は全く現れず、3月後半ぐらいから約1ヶ月続きました。
色々と噂を聞いていると、年々中国からの黄砂が激しくなっているようで、それが原因では…?!と思います。特に最近は、オリンピック開催に向けて開発が進んでいる影響もあるようです。韓国では黄砂のヒドい日は「外出を控えるように」という警告も出るようですが、日本では花粉症情報は放送されても黄砂情報は余りメディアが伝えてくれません。
健康的なカラダになろうと、
半年ほど前から就寝前にストレッチを始めました。
お風呂にも30分以上つかるようにしてみました。
2ヶ月ほど前から腹筋もとりいれてみました。
3日坊主な性格にしては我ながら頑張っている方だと思います。
疲れて眠くてたまぁーにさぼってしまいますが・・・。
継続とはすごいものです。
カチカチだったカラダはやわらかくなりつつありますっ!
はけなかったブーツがはけるようになりました!
うれしくなって頑張る気がまた湧いてきます★
しかし、セルライト強し。
おなかとふとももはまだまだプニプニです・・・。
もりもり食べるのが原因でしょうが・・・。
とにかく頑張りますっ!!
家に置いておくとじゃまになるということで、職場の自室に送り届けられた愛馬である。
(あまり使っていないから、愛馬というのもおかしいが・・・。)
愛馬の足下に転がっているのは円座クッションである。
最初のうちは、おしりをすりむいていたので、そうしたクッションが必須であった。
しばらく、やっている間にお尻の皮も厚くなったのか、必要なくなったのだが・・・。
メーカーのふれこみでは、乗って揺さぶられるだけでダイエットにはなる、腰にもいい、といいことだらけの商品ではあった。まじめにやればの話ではあるが・・・。
結局これを買って、この3年間の間にどれだけ、使ったかというと、おそらく延べにして24時間もないであろう。何というか、むなしい限りではある。
これを買った時点では、「これさえあれば、テレビを見ながらでも運動できる。その上で本も読める、世に言うところの三上の一つである。どんどん、使って健康になるぞ」と意気込みも勇ましかったのであるが・・・。
しかし、まあ、それもよしとしなければなるまい、人間、何かに燃えることがなくなったら、もうおしまいとも言うではないか。
これがほんとうに馬を買ったのなら、大変である。使わなくても、餌はやらなければいけないし、運動もさせなければならない。「電気馬」で良かったと思わなければなるまい。
しかし、ほんとうのお馬さんなら乗って楽しかったかもしれないのだが・・・。
ダイエットを初めてかれこれ3ヶ月が経ちました。
今日からは、ダイエットになくてはならない「運動」、「エクササイズ」について書いてみましょうか。
世の中、老いも若きも、ダイエットに目覚めると、まず考えるのが運動。
テレビショッピングでも、ダイエット用運動機器は花盛りです。
プロモーションビデオで、モデルさんがいかにも楽しげに運動している画像をみると、ついつい欲しくなってしまうのですが、これがなかなか続かないものではあります。
我が家も、これまで何台の運動機器が搬入され、その後、埃をかぶって、納戸の住人になったことか・・・。まさに納戸の肥やしではあります。
置いておいてもスペースをとるだけで、棄てればいいものを、せっかく買ったのだからと、置いておくと、今度はスペースが大きな無駄になります。
いっそ、始めから買わなければこんな悩みもないのですが、そこが宣伝の巧みさと申しましょうか、人の弱みを知り尽くしたような宣伝攻勢にはついつい負けてしまうのではあります。
「これさえ買えば、悩みから解放される」
「これがあれば人生が変わる」
といったような、「希望の光」に人の心というものは弱いものです。
そして、往々にして、ダイエットが続かないのも、その「弱さ」こそが原因となれば、些細なことでも決してゆるがせに出来ない問題ではあるのです。
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